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iPhone/iPad/iPod touchなど複数つなげて簡易ミキサーにも使えます。
BeatMaker 使い方・レビュー 第4回目 「サンプリングをしてみよう!」
[ BeatMaker ] ¥2300 BeatMaker

リズムマシン・サンプラー・シーケンサーを備えたモバイルミュージッククリエーションスタジオアプリです。

久しぶりのBeatMakerの更新です!お待たせして申し訳ありません!!

第4回目はPADSモードのメニューの簡単な説明&BeatMakerの醍醐味でもある、サンプリングをしてみましょう!!

(第1回目はこちら・第2回目はこちら・第3回目はこちら



こちらがPADモードの画面。左側にはアイコンメニューが表示されています。

左上から右下へ、簡単に説明します。

■File → その名の通りファイルを管理するメニューです。PROJECT&KITの読み込みや保存、WAVEファイル・MIDIファイルのエクスポートが可能です。

■Sample → 各PADにサンプルを読み込んだり、読み込んだオーディオファイルを編集したりすることができます。

■Maestro → TEMPO・拍子の変更が可能です。

■Pattern → 第3回目でも説明した通り、パターン制作のためのメニューボタンです。

■Audio → AUDIO RECORDING(サンプリング)のボタンです。

■Modes → LIVE MODESの変更ボタンです。MUTEや逆再生が可能。

■Mixer → 各PADのボリュームやPAN、OUTPUTBUS(FXの選択)が可能です。

■Tune → サンプルのチューニング変更が可能です。

■Cross CC → Cross Contrller(割り当てたパラメーターを縦横軸のグリッドをタッチして感覚で調整できるコントローラー)の設定、調整が可能。

ざっとこんな機能が備わっています。

ではでは、今回はサンプリング&サンプリング素材の編集に挑戦してみましょう。



まずはAUDIOボタンを押して、サンプリングした音を割り当てたい、PADを選択します。

設定はこれだけ。後はRECORD NOWを押して、マイク・ライン(ライン入力可能な外部マイク等が必要)から音を入力しましょう。



レコーディングが終わったらSTOP。後から編集できるので、スタート・ストップは余裕をもってかまいません。



レコーディングが終わったら、まずはLISTENでちゃんとRECされているか確認しましょう。



RECが終わったら次はEDIT。

EDITボタンでWAVE FORM(波形)が表示されます。上の図では右側部分で大きく音が振れているのでその部分がおそらく必要な箇所ですね。左側のIN・OUTボタンを選択して、IN点OUT点をスライドして必要な部分をまずはラフで良いので囲みましょう。

再生すると若干遅れた感じで再生されると思います。このままだとPADを叩いた瞬間にジャストで音が出ないので、ドラムなんかの場合リズムが崩れてしまいます。ですので、波形の編集は細かくすればするほど良いですね。そのためには+-ボタンを使います。各+ボタンを押すとより細かく波形が表示されます。再生を連続で押してみて、良い感じになるまで+ボタンを押しながら、より細かくトリミングしていきましょう。

IN・OUT点が決まり、トリミングが終わったら、SAVEして名前を決めて保存しましょう。



英語・数字で名前を決めましょう。今回はtest1としていますが、後々分かる様に名前を決めておいた方が良いですよ!!



PAD1がtest1に変わっていますね。PADをタップすればサンプリングした音が鳴ると思います。

これでサンプリングは完了!簡単ですね!!

BeatMakerはサンプリングを組み合わせてシーケンスを組み立てていくアプリなので、ここはとても大事!!ウェーブフォームも最初は難しそうですが、慣れてくると、どこからどこまでをトリミングするとジャストだとかが分かってくると思います。

サンプリングした音によっては、出だしのアタックの部分を無くしてトリミングすると、また違った音色としても使えたりするので、いろいろと挑戦することが大切ですよ!!

第5回目 「サンプリング素材を編集しよう!」はこちらです。
| BEATMAKER | 21:51 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - BeatMaker 使い方・レビュー 第4回目 「サンプリングをしてみよう!」
BeatMaker 使い方・レビュー 動画篇
[ BeatMaker ] ¥2300 BeatMaker

リズムマシン・サンプラー・シーケンサーを備えたモバイルミュージッククリエーションスタジオアプリです。

今回はBeatMakerの使い方・チュートリアルに関する動画をまとめてみました。

Intuaの公式動画その1です。これは必須↓



Intuaの公式動画その2です↓



MODESのMUTE機能やエフェクターをうまく使った演奏の動画です↓



シーケンサーモードとパッドの関係が良く分かる動画です。
オペラのサンプリングもいいですね↓



フリーのオーディオ編集ソフト「Audacity」を使ってサンプルを作り、「BeatMaker」のKITを作成するソフト「BeatPack」でKITを作成するチュートリアル動画↓



一人の方がBeatMakerの使い方を4回に分けて説明している動画です。その1↓



一人の方がBeatMakerの使い方を4回に分けて説明している動画です。その2↓



一人の方がBeatMakerの使い方を4回に分けて説明している動画です。その3↓



一人の方がBeatMakerの使い方を4回に分けて説明している動画です。その4↓



BeatPackとAuto Chopの動画。分かりやすいです↓



こちらの動画を一通り見れば大体の使い方はつかめると思います。

他にも良い動画があったら教えてください!!
| BEATMAKER | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - BeatMaker 使い方・レビュー 動画篇
BeatMaker 使い方・レビュー 第3回目 「パターンを作ってみよう。」
[ BeatMaker ] ¥2300 BeatMaker

リズムマシン・サンプラー・シーケンサーを備えたモバイルミュージッククリエーションスタジオアプリです。

第3回目はパターンの作り方をレビューです。PAD・ステップエディットの2つの使い方を説明します。

(第1回目はこちら・第2回目はこちら。)

初めにステップエディットから説明します。

まずはHOME画面から自分の好きなKit(.bmk)をロードしましょう。(今回もOld Skool Hip-Hopを選択します。)

次に左上のナビゲーションバーからSEQUENCERを選択してください。



SONGシーケンサー画面を開き、左側のPATTERN1 TAP TO EDITと書いてあるボタンをタップしてください。1という数字はパターン・トラックの数です。

パターン・トラックを新たに作りたい場合は画面下部のADD PATTERNというボタンをタップ、逆に消したい場合はDEL PATTERNをタップして消したいパターンを選択してください。

PATTERN1を開くとステップシーケンサーの画面が開きます。



初期設定では1小節(1.1〜1.4)・16ステップのシーケンサーが開きます。

ステップ数は画面下部のSTEP RESPLUTIONでステップ数を最大64T(3/4)まで変更できます。

各段にはKITのPAD番号と音源の名前が載っています。

各段のステップをタップして上の画像のように、パターンを作っていきましょう。

パターンができたら、SONGボタンを押してSONGシーケンサー画面に戻りましょう。



次にPATTERN1の1小節目の場所をタップしてみてください。
先程打ち込んだパターンがカラーのドットで表示されます。(消したい時は再度タップします。)

この状態で左下の画面の∞ボタンを押して再生をしてみましょう。

パターンが再生されるはずです。

では次にPADでのリアルタイムのパターン制作について説明します。

まずは先程作ったパターンを消してみましょう。

ステップシーケンサーの画面からPATTERN EDITというボタンをタップしてください。

更にCLEAR PATTERNというボタンをタップすると次のような画面になります。



OKを押すと今作ったパターンが削除されます。

通常のようにナビゲーションボタンからPADを呼び出す方法の他に、PADでリアルタイムレコーディングする場合は、左下の∞ボタンからRECORDボタンを押すとPAD画面に移動し、そのままレコーディングが開始されるため便利です。



レコーディングしたいパターントラックを選びたい場合はPatternというアイコンをタップしてください。



PAD画面上でのパターン制作画面が開きます。

NEWで新しいパターンの作成・DUPでパターンのコピー・CLEARで選択されている打ち込んだパターンイベントを削除できます。

左下の∞ボタンをタップしRECORDボタンを押すと、PADでのリアルタイムレコーディングが開始されます。

今回のようにガイドが無い状態の場合は、メトロノームボタンを押せばBPMに合わせたクリック音が鳴ります。LOOPを押せば1小節をループしてオーバーダビングが可能です。

レコーディングが終わったら、SONGシーケンサー画面に戻ってみましょう。



レコーディングされたパターントラックに打ち込まれているのが確認できます。

BeatMakerではこの様にして、パターンを制作→SONGシーケンサーに配置して曲を制作していきます。パターン(トラック)はいくつでも作成できるので自由に曲を制作できます。

これで大まかな基本は終了です。

第4回目はサンプリングに挑戦してみましょう!!

※この記事は後に、まとめて修正します。
| BEATMAKER | 13:11 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - BeatMaker 使い方・レビュー 第3回目 「パターンを作ってみよう。」
BeatMaker 使い方・レビュー 第2回目 「シーケンサーで再生してみよう。」
[ BeatMaker ] ¥2300 BeatMaker

リズムマシン・サンプラー・シーケンサーを備えたモバイルミュージッククリエーションスタジオアプリです。

第2回目はプロジェクトファイルの読み込み・シーケンサーで再生をしてみましょう。

第1回目はこちらから。

前回と同様にHOME画面からLOADをタッチしてください。

まずはデモサンプルのシーケンサープロジェクトファイルを読み込んでみます。

LOAD→BeatMaker Soundbank→Demoです。



.bmというファイルがプロジェクトファイルの拡張子です。

今回はClick and Tricks.bmをロードします。

ロードされるとHOME画面に戻るので左上のナビゲーションアイコンをタッチして、その中からSEQUENCER(シーケンサー)を選択してください。



上の画像がシーケンサーのメイン画面です。

先程ロードしたプロジェクトファイルが読み込まれているのが赤・青など色のドット(ノート)の表示で分かります。

それでは早速ロードされたプロジェクトファイルを再生してみましょう。

再生するには画面左下の∞マークのアイコンを押してください。



再生・録音などをコントロールするトランスポートバーがでてきます。
(再び∞マークのアイコンをタッチするとバーが消えます。)

PLAYをタッチすると演奏が開始され、タイムラインのバー、右下のカウンターが動きだします。

再生を停止したい場合はSTOPを押してください。

BeatMakerは使い方もぱっと見て分かりやすいように作ってあるので、DTM・DAWなどの経験者ならもう大体どんなシーケンサーなのか分かると思います。

PADでの演奏、シーケンサーのロード・再生ができるようになったと思いますので、次回は新規にパターンの作成・PAD演奏でのパターン作成の説明をします。

まずはHOME画面に戻り、ロードされているプロジェクトファイルを消してみましょう。



画面下のCURRENTという表示部分には現在読み込まれているファイルの名前が出ています。
その横にあるCLEARボタンをタッチすると読み込まれているファイルをクリアーすることができます。

CLEARボタンを押すと上の画像のような選択が現れますのでOKを押してください。
書いてある通り、デバイスに保存したファイルは消えません。またLOADから読み込みができるので大丈夫ですので心配無く。(変更したシーケンスなどは以前に保存されていた状態に戻ってしまうので、注意!)

これでシーケンサー部分には全くなにも載っていない状態になりました。

次回はこのまっ白な状態からパターンを作成してみましょう。

第3回目はこちら

※このレビュー記事は後にまとめて修正します。
| BEATMAKER | 13:40 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - BeatMaker 使い方・レビュー 第2回目 「シーケンサーで再生してみよう。」
BeatMaker 使い方・レビュー 第1回目 「音を出してみよう。」

[ BeatMaker ] ¥2300



リズムマシン・サンプラー・シーケンサーを備えたモバイルミュージッククリエーションスタジオアプリです。

もはや説明は要らないと思いますが、iPhone,iPod touchのようなモバイル環境で、AKAI MPCシリーズのように1台で音楽制作が完結できてしまうという凄いアプリです。

高機能・多機能なためiPhone Music App BlogではBeatMakerの使い方・レビューを数回に分けてエントリーしようと思っています。

第1回目は基本的な使い方から説明します。

まずは音を出してみましょう。



アプリを立ち上げるとロード画面が出てきます。For a greater experience plug headphonesと書いてあるようにより良い体験をするためにとヘッドフォンを推奨しています。



アプリのロードが終わるとHOME画面が立ち上がります。

HOMEではロードやセーブ・エクスポート・BEATMAKERの説明やアプリ更新情報を見たりすることができます。

まずは難しい事抜きにして音を出してみようと思います。

LOADボタンをタッチしてください。



LOADボタンを押すとKitの選択ができます。Artists Kit・BeatMaker Soundbank・My Contentと3つの選択肢があります。Kitとは音源のサンプリング集・セットのようなものと思ってもらえば良いと思います。

初期設定でArtist Kitsにはプロのアーティストのキット、BeatMaker Soundbankには音楽ジャンルに合わせたキットが内臓されています。My Contentからは自分で制作したKit・Projectのロードができます。

今回はBeatMaker SoundbankからHip-Hop→Old School Hip-Hopを選択します。

選択すると下の画像のような画面になります。



〜.bmkというというのがKitのファイル拡張子です。

このファイルを選択してLOADボタンをタッチしてください。

ファイルがロードされてHOME画面に戻と思います。

次に左上の目玉マークのアイコンをタッチしてナビゲーションバーを出してください。



ここでまずはPADを選択してください。

PADを選択すると以下のような4×4のMPCのようなPADコントローラーの画面になります。



あとは好きなように16のPADを叩いてみてください。

ボリュームの調整はiPhone/touchの本体のボリューム&左側のアイコンメニューのGLOBALをタッチしてください。全体のアプリ全体のボリューム調整ができます。

まずはこれだけでも、プリセットのKitがたくさん用意されているので楽しめると思います。

違うKitを読み込みたい場合はナビゲーションバーからHOMEに戻って再度LOADしてください。

PADのレスポンスも良いですし、内臓されている音もかっこいいものが多いです。

AKAI MPCを持っている方はこのPADだけでわくわくすると思います。時代は変わったなと・・・

レビュー第2回目はこちら

※このレビュー記事は後にまとめて修正します。

 

| BEATMAKER | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - BeatMaker 使い方・レビュー 第1回目 「音を出してみよう。」



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